若く細く綺麗に見せる方法

リメイクで、自分でも満足のいく作品が出来ました。是非ご覧下さい!

これは前面にドレープを取っていて、立体裁断でないと出来ない技術的に難しい、スカートです。

 

着物の雨コートで作りましたが、今回は洋服に合うオシャレで可愛い帯も作りました。

 

 

帯も雨コートから作りました。

 

幅はあまり太くすると付けにくいので細めにして帯締めも結びました。

 

 

後ろも可愛く結べていると思います。この帯だったら他のお洋服にも使えますので有ると便利ですね。

 

こんなブラウスと組み合わせたらパーティーでも十分着て行けます。

 

着物地というだけで、特別感がありますし、国内だけでなく、海外でも人気が有りますね。

 

クルーズにはぜひ着て頂きたいですね。自然と周りに人が集まって来てくれますし、とっても対応が良くなるみたいですね。

 

自分で着物は着れない人は着物のリメイクのお洋服を持っていって下さい。

 

国内でもリメイクしたお洋服を着ていたら「やっぱりいいですねー」って声をかけて頂くそうです。

 

HPやブログの為と来店して下さるお客様に見て頂くためにリメイクのサンプルを色々作っています。

 

これはサンプルですので9号で作っています。

でもお客様のサイズは色々ですのでバストが120センチという方も多くいらっしゃいます。

 

背骨が大きく片方に歪んでおられる方も多いです。

 

長くアパレルで、デザインと型紙の両方をやって来ましたので、どんな体型の方が来られても

皺が出ない着やすいお洋服が作れます。

 

最近はお稽古事で歌を習っておられる人も多いですね。

 

発表会で着たいとリメイクされる方も増えて来ました。

 

1回しか着られなかったらもったいないですので、後もずっと着られて発表会も華が有る様にアドバイスさせて頂いております。

 

着物ではもう着れなくてもお洋服にしたら大丈夫というのも沢山有ります。

 

迷っておられる方は、とりあえず4~5着持って来て頂いて、その中から相談しながら決めています。

 

喪服などはお嬢様に引き継ぐことも出来ますので費用対効果は良いと思います。

 

リメイクに迷っておられましたら是非一度会社の方にお越しください

 

店内にはミセスのお洋服を沢山置いていますので、着て頂いて具体的にここをこうすると説明すると想像がついて分かりやすいんです。

 

いつかと思いながらずっと置いておられるなら、重い腰をウンコラショと上げてまず一歩前に進んで頂きたいですね。

 

リメイクってどんな物?というのが分かります。  

 

アクセスは此方です

 

今会社に¥2,000代の靴を置いています。サイズの大きい方良かったら見に来て下さいね!

  

 

自分のヒップに合うパンツが無くて、困っていませんか?

ヒップに自信が無いから隠したい。

出来たらすっぽりと上着で隠してしまいたい。

パンツのシルエットがどんなタイプでも見せるのはイヤ。

ヒップの形は一緒では無いけど、細くても太くても隠したいと言う思いは一緒。

私から見たらそこまで隠しまわらなくても良いのにと思う事も多いです。
お腹だけ大きいけどヒップは小さいからお腹の入るパンツを穿くとヒップとその下がガバガバに余ってしまう。

ヒップが後ろに出てないから変に余って皺が出るので困ってしまう。

ヒップが大きいから、入るパンツを選んだらウエストがあまり過ぎ、ずって来て困っている。

ヒップが綺麗に合うと太ももがパンパンになる。

 

悩みは色々だけれど、皆さん綺麗に合わないと悩んでおられる。

買ったまま合わそうと思うと難しいですがちょっと手を加えると綺麗になるんですね。

 

 

むかーしGパンがアメリカから入って来た頃は結構アメリカ産のGパンが氾濫していました。

今は上質のデニムは日本産が人気でブランド物は日本の生地を使っている所が多いです。

でも第一次ブームの頃はアメリカのブランドの商品が人気で良く売れていました。

所がです。
日本人の体型とアメリカ人の体型は大きく違いますよね。

まずは骨盤が入るのを選びますよね。

そうするとウエストが10センチ以上余って、後ろ丈が異常に長くて、体に全くそぐわないんです。

だってアメリカ人はでっちりでしょう?

だから後ろ丈を長くして有るのです。でも日本人はぺちゃっとしたお尻が多いです。

だから後ろ丈が大幅に余ってしまうのです。

 

アメリカの人は大柄で骨格もガッシリ。寸胴が多いのでしょうね。

モデル以外の人でくびれたウエストをキープしている人は少ない。つまり寸胴。

それを日本人がはくと、激しく余ってしまう。

これはアメリカ産だから体型が違うので合わないんですね。

でも日本の製品でも、綺麗に合わせようと思ったら直してはくのが、無難です。
私は若い頃、ジーパンは直してはく物だと思っていました。何処のを買っても合いません。

身長が有って細いけど、骨盤は普通のサイズなので、そのままはける物は無いと思っていました。

自分で直せるからいいけれど、そうで無い人はどうしてるんだろうと思っていました。
今でも同じです。自分で直せなかったら綺麗に直して下さる所を探しましょう。

お尻が小さいから変に余ってしまってと思われる方は厚み分が多すぎるのです。

パンツの内側の幅を削ります。そしてヒップラインを綺麗につなぎなおします。

綺麗にはけるパンツに成りますよ。

 

お腹だけが大きくてそれに合わせてはくとヒップや、その下が象さんみたいにタプタプに余る人。

今買ってるパンツのワンサイズ小さいのを選びましょう。お腹はダーツを取ってしまったら入ります。

それでも足りなかったら脇の縫い代で出して、ウエストが入る様に直しましょう。

そうしたら、今穿いてるよりはヒップ周りのタブタブ感は少なく無くなり綺麗にはけますよ。 。

 

パンツの後ろ丈が長すぎてずってしまう人はウエスト付けを直しましょう。

 

どうしても直せなかったら連絡して下さい。

他社の商品でもお直しお手伝い致します。

お直し代だけお直し屋さんに払って下さい。どう直すかはボランティアでお手伝いします。

どんな事でも結構です。洋服の事で困った事が有ったら此方から相談して下さいね。 

 

ファッションオフィスエイ

 

着物のリメイク

高齢者のお洋服

人気のアロマペンダント,ストールやバックキープリップ

パンツを穿いた時にウエストの両脇を引っ張らないで。

パンツを穿いた時にウエストの両脇を引っ張らないで。

 

何故かパンツを穿き終わるとウエストの両脇を引っ張り上げる人多いんですね。

 

癖の様ですね。

どうしてなんでしょう?

引っ張ると安心らしいです。
パンツも細身でゴムが多くなっていて、ウエストもジャストウエストが多いです。

その方が楽だし穿きやすいですね。

所が殆どの人がなぜか上に引っ張り上げるのです。

其れも両脇のウエストをです。
身体の構造を考えてもらったら分ると思うのですが、足の付け根で止まっているので脇を上に引っ張ると足の付け根には斜めシワが出来ますね

逆なんですよね。

両脇は下へ下してほしいんですね。

上げるとしたら真ん中です。

ウエスト位置では無くて両脇側面を下へ下したら綺麗なラインのパンツに成りますよ。

パンツが体に合って無くてヒップ下に大きなシワが出る場合も脇を下へ引っ張って見て下さい。少しは皺が目立たなくなるかもです。
パンツの後ろヒップ下のしわは「たたみジワ」等と言われても信じてはダメですよ。

穿いたメーカーのパンツが自分の身体に合っていないだけです。

これはお直しでも直せません。

 

昔お店で販売員さんが皺を気にするお客様に「たたみジワです」と言って売ってるのを聞いてしまって、ひっくり返りそうに成りました。

洋服の構造が分かっていないので仕方ないのですが、買う時は出来たら後姿をチェック出来る様にしたいものです。

但し体をねじって見たらダメですよ。正確な事が分かりません。

ファッションオフィスエイ 

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